高校野球 にぎわいblog

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パイロットGoogleマップ



懇意にさせて戴いているシャープエレクトロニクスマーケティング(株)の部長さんから招待状をいただき、「SHARP 2006液晶ディスプレイFAIR」に行ってきました。
シャープ(株)のソフトハウス等の協力会社がいろいろなシステムを展示されていました。

大型液晶ディスプレーをプレゼンターにして動画や静止画等の広告コンテンツを流すシステムや監視システム等、興味深いシステムがありました。
見て回っているうちに、Googleアースを写し出しているディスプレーに「おっ!」と足を止めさせられました。

大画面でGoogleアースを見ると迫力満点です。足を止めたついでに、Googleアースを色々操作してもらいました。Googleアースの映像そのものは良いのですが、千葉県にある木更津が神奈川の横須賀半島にあったり、間違いがあちこちに散見されます。

しかも自分が見たい位置にはジャンプできません。
内心、住所を指定して好きな位置にジャンプできるGoogleマップの方が使い勝手が良いと思い、説明係の方に断って当社で作成したパイロットGoogleマップをその大画面液晶ディスプレーに映し出してみました。

動くGoogleマップを見て説明係の方もカルチャーショックを受けたようです。
「これ、御社が作られたのですか」
「はい、私が作りました」

大型液晶ディスプレーで見るGoogleマップは圧巻でした。

会社で作った動くGoogleマップ(パイロットGoogleマップ)は、閲覧者がパイロット気分を味わえるように作ったもので、当ブログ、左メニューにあります「マップでLink集」のシステムを進化させたものです。

まだまだ、改良箇所がありますが興味のある方は、テストオープンしたばかりの「にぎわいネット金沢」で試してみてください。

会社に了解を得た上で、改良を加えたパイロットGoogleマップを高校野球シアター関連サイトとして掲載予定です。



話しが逸れましたが、大型液晶ディスプレーの中でも世界最大の65インチ液晶ディスプレーは圧巻でした。

また、私が「これは売れる!」と直感的に思ったのはシャープ(株)が開発した「無線カメラ」でした。

玄関扉の覗き穴に取り付けて、訪問者を無線カメラで確認するデモをやっていましが、無線カメラを最高4台接続することができ、ペットや赤ちゃんを映すなど、セキュリティー用途以外にも柔軟に対応できそうです。

9月発売予定で、価格は玄関扉に付ける無線カメラ1台と小型モニターのセットで2万6千円程度の予定とのことです。
時節柄、爆発的に売れそうな予感がします。
いつもながらシャープの発想の柔軟性には感心させられます。

店長の不定期日記 2006-07-14(金) 05:47:06 - kei - TrackBacks

直腸狭窄者の便秘対策



私は20数年来患っている潰瘍性大腸炎が元でいつ頃からか知らない間に直腸狭窄となり、便の太さが小指程度しかありません。
潰瘍性大腸炎が活発な時期は、ひどい血便や下痢に悩まされましたが、醗酵ウコン粒のおかげ?で病状が落ち着いている現在は直腸狭窄のせいもあり、逆に便秘に悩まされます。

主治医に直腸狭窄を告げられた頃は、ジョギングをしてお腹を揺すれば便秘になることはありませんでしたが、直腸狭窄がすすんできたのか数年前からジョギングだけでは便が出なくなっています。

便秘対策と称して毎晩の食事に野菜炒めを大皿一枚近くは食べますが、
それもあまり効果がなくなってきていた頃、女房の実家からミカンが送られてきました。
何気に食べてみると味が濃くて美味しいので一気に5個ほど食べました。
効果てきめん、翌朝、下痢気味になって大量に便が出ました。
それ以来、ミカンの採れる11月~3月の便秘対策には南足柄市の内山ミカン(大津四号?)を毎食3~6個、袋ごと食べるようにしています。

因みに、トマトが採れる季節はトマトが便秘対策の特効食となっています。
店長の不定期日記 2006-01-17(火) 23:36:46 - kei - TrackBacks

潰瘍性大腸炎内視鏡検査の顛末記「ポリ-プが自然消滅」



9月7日(水)某大学付属病院で大腸の内視鏡検査を受けました。

昨年9月に大腸の内視鏡検査を受けた際、S状結腸のところに8mm程度のポリープが見つかり、それを切除してくれなかった新しい主治医に、これまでの先生はポリープが見つかるとその場で切り取ってくれていましたが先生はどうして切り取ってくれなかったのですか?と聞くと、症状が落ち着いているので変に触らない方が良いと判断したので切り取らなかったとのこと。

直腸狭窄のため便の太さが小指程度の直径しかない私は、ポリープの大きさが8mm程度と聞いて、ますます排便が糞づまり状態になるのではないかと不安になったものです。
便通を良くするためにジョギングしたり、水分を1日2リットル程は採るようにしていますが、当時は便秘とちょっとした下痢気味の繰り返し状態でした。


||||||ポリープが見つかるまでの過去のいきさつ|||||||
実は今の主治医は三人目です。
最初のS先生は「潰瘍性大腸炎を患ってから10年を経過すると大腸がんの発生率が高くなるというデータが出ているので、年に一回は内視鏡の検査をするようにしましょう」と話し、年一回のペースで内視鏡検査を実施してくれ、ポリープが見つかるとその場で切り取ってくれていました。
S先生の後任のN先生も同様でした。
N先生が実家の病院に帰るため、4~5年ほど前に主治医となったのが今のE先生です。

N、E先生ともS先生の教え子?のようですが、E先生になってからは最初のころ検査したっきり、しばらく内視鏡の検査もなく、S先生が話されたことを伝え、内視鏡検査をお願いすると、症状が落ち着いているので刺激を与えないほうが良いとの返事でした。
ところが、昨年、当の病院で医療ミスよる死亡事故が発生し、院長が交代。過去のカルテを一通りチェックしたようです。
新しい院長は消化器系の専門の先生のようで、E先生がおっしゃるには「大腸ガン発生率の高い患者なのになんで内視鏡検査をしていないんだと怒られちゃったよ。帰りに内視鏡検査の手続きをして帰って下さい」とのこと・・・。
それで、昨年9月に内視鏡検査をしたところS状結腸のところに8mm程度のポリープが見つかったものです。
|||||||||||||

そんなこんなで、先日の内視鏡検査の前日、検査のための承諾書をチェックすると1枚のみ、これまで承諾書は2枚書いていたような記憶があったので、妻に確認すると「前回は1枚しかサインした記憶はないけど」とのこと。

翌9月7日の検査当日、6時40分過ぎに病院へ出発。
電車の乗り継ぎが良く、病院へは8時25分ころ到着。すでに3名ほどの方が内視鏡検査の受付窓口が開くのを待っていました。

受付が始まり、看護婦さんが書類点検と説明を行っている。
「ポリープが見つかったら切除しますので2~3日は出血が見られます」といつもの光景です。
が、皆さんそれぞれ承諾書を2枚出している・・・。

私の順番になり、ポリープ切除の承諾書をもらっていないことを話し、前回の検査でポリープが見つかっていること。直腸狭窄で排便が不安定なので今回は是非、切除して欲しいとことを話すと。
「書類が渡されていないのはおかしいですね、書類は今から書いてもOKですので、検査の前にE先生にご自分の希望をお話くださいね。」
と、丁寧に対応してくれ、保証人の署名押印は無しで、私の拇印で書類を受け付けてくれました。

例のごとく、大腸検査前処置のため下剤液を2リットル程飲み、大腸の中を洗浄するも中々きれいにならず、最後の排便の確認では逆に悪くなる始末。
私が、これ以上はトイレにいっても出そうもないので、下剤液をもっと飲みましょうかと申し出ると、「これ以上飲むのは苦痛でしょう、ちょっとお待ちくださいE先生に聞いてきます。」

「E先生からOKが出ましたので処置室へお入りください。」
検査室へ入ると、看護婦さんから承諾書の件も含め、E先生に話してくれていたようで、早速、E先生から「便秘はポリープの所為ではないと思うよ」と切り出してくれた。
私は、一応ポリープ切除の承諾書は書いておきましたので、後は先生の判断にお任せしますのでよろしくお願いしますと挨拶して処置台へ上がって横になった。

いつものように点滴管を通して麻酔を打たれた。いつもは麻酔を打たれると5分もしない内に意識が朦朧としてきてそのうち周りの声が聞こえなくなってくるが、今回はいつもより麻酔の量が少ないのか、ディスプレー画面に映る、私の大腸の内部を行き来する内視鏡検査の光景も見え、E先生が他の見習?の先生に説明している話し声も聞こえてくる。

約20~30分後、検査が終了。
E先生:「ポリープは自然消滅していました。消滅することは有り得ることです。」
私:「今回の検査は麻酔の量が少なかったのか、検査の様子を最後までディスプレーで見ることができ良かったです。ありがとうございました」
看護婦さんに支えられながら休憩室へ入った私は、点滴が落ちるのを見つめながら、ポリープが消滅した原因は醗酵ウコン粒のおかげだろうかと思いながら点滴液が全て無くなるまでの間、束の間の眠りに入りました。

目が覚めると点滴はほぼ終了するところでした。
点滴終了後、検査で大腸に入れた空気を出すため何度かトイレに行きガスを出したが、腹痛が治まらない。
そのことを看護婦さんに話すと、2~3日腹痛が続くようでしたら早めに病院へご連絡くださいとのこと。

その夜、私は悪寒がして38度の高熱を出しました。
翌朝、熱は37度前半に下がったものの激しい腹痛に見舞われました。
腹痛の様子が筋肉痛の感じだったので、麻酔の効きが悪く、痛みを堪えるため、無意識にお腹に力が入っていたのが原因だろうと判断して病院へは連絡せずに2~3日様子をみることにしました。
現在は、腹痛も消え普通に日常生活ができております。

ポリープが自然消滅したのは醗酵ウコン粒のせいかどうかは判りませんが、醗酵ウコン粒が肝臓の働きを良くするのは確かのようで、醗酵ウコン粒を飲みだしてから確実に疲労回復が早くなり、風邪を引くことも少なくなりました。
ウコンには発ガン予防の効用があると聞き、ウコンよりもミネラル成分多いということで飲み始めた醗酵ウコン粒に感謝!
店長の不定期日記 2005-09-20(火) 13:02:40 - kei - TrackBacks

ウコンの見分け方と醗酵ウコン



昨年、新聞広告2の記事で、
俗称ではウコンには秋ウコン、春ウコン(キョウオウ)、紫ウコン(ガジュツ)の三種類あり、
本来のウコンとは秋ウコンのことをいうと書きましたが、
「醗酵ウコン健康生活読本」という本に、この三つの写真が載っていました。


写真の上が秋ウコン(ウコン)です。
根茎の切口が違うだけで、外見は良く似ていて我々一般人では見分けがつかないのもうなずけます。


優れた生薬として、また食用や染料として古くから利用され琉球王朝の財政を支えたのは、『秋ウコン』と呼ばれるもので本来のウコンとはこの秋ウコンのことを指すとのことです。
醗酵ウコンはクルクミンの一番豊富な秋ウコンを原料に製造しています。

ウコンが健康に良いのは知られていますが、独特の苦みや、香りが苦手だという人は大勢いるようです。
クセのあるウコンをどうしたら飲みやすいものにできるか。
そんな思いから8年の歳月をへて実をむすんだのが、琉球大学農学部の本郷教授のグループが開発した「醗酵ウコン」とのことです。
製法特許(特許第2949411号)が認められるだけあって、私が常用している醗酵ウコン粒の効果は抜群です。

疲れ難い上に、疲労回復が早く、風邪もひかなくなりました。

*あくまでも健康補助食品ですので、即効性はありません。開発メーカーの臨床試験では効果が現れるのは人によって違いますが、7ヵ月程度のようです。

こちらの健康ショップで購入できます。
店長の不定期日記 2005-03-02(水) 12:09:37 - kei - TrackBacks

醗酵ウコンの臨床例



久しぶりに沖縄発酵食品研究普及会のホームページを訪問してみましたら、
こんな記事を見つけました。
肝臓の調子が気になる方必見です。

専門医による醗酵ウコンの臨床例
 醗酵ウコンの錠剤を毎日飲んでもらったところ、
60%強の有用性、有効性を示し、副作用については被験者全員に対し、認められなかったとのことです。

店長の不定期日記 2005-01-24(月) 13:35:26 - kei - TrackBacks

新聞広告3



 結論から言うと一般紙への広告は取り止めにした。
広告申込の契約書にサインして原稿も作成したが、A新聞の審査が厳しく、とうりいっぺんの広告文になってしまったので、これではお金をどぶに捨てるようなものだと判断して、こちらの提示した意図から大幅にずれるということで契約をキャンセルした。

問題にされた 箇所は「独自の醗酵技術によりカルシウムなどのミネラル分が秋ウコンの6倍超!ウコンの苦味や香りも改善」を、「独自の醗酵技術によりカルシウムが秋ウコンの6倍超!ウコンの苦味や香りも改善」にすると言ってきたのであった。
ミネラル分が削除されるようでは、醗酵ウコンではない。

もともと追加広告費は予定になかったので、A新聞に載せてみることにした広告費をアフリエイトショップ店用に回した方がベターとの判断もあった。
かくして、新聞広告騒動は終了したのであった。

店長の不定期日記 2004-11-03(水) 19:59:00 - kei - TrackBacks

新聞広告2



結局、S日新聞広告の成果はゼロ、広告を出した当日も次の日もHPへのアクセス数すら普段と殆んど変わらなかった。
一般紙に載せたらどうだったのだろうか?

S日新聞の広告をみて電話を掛けてきた10社の広告代理店には、「広告を出したばかりで、広告の成果を判断するには速すぎるので一日二日間を置いてから電話してみて」と断って置いたが昨日は1社からも電話がなかった。
やはり、広告代理店の方ではあの程度の広告では成果は出ないと判っていたのだろうか?

10/28(木)午前10時45分リリーン! 電話のベルがなった。
A新聞の広告代理店であった。
勧誘の電話を掛けてきた中で、一番熱心で顧客心理も心得た広告代理店であった。
九州全域・島根・山口・沖縄県をカバーしていると言っていた。
これまで当該地区からの注文は殆んどなかったので一抹の不安はあったが、発効部数がS日新聞の2倍以上あるうえに一般紙ということで、もう一回だけ新聞広告にチャレンジしてみることにした。

電話の主によると、S日新聞に載せた2つの商品の内、紙面の都合上、醗酵ウコン粒を掲載したい。
掲載位置は、テレビ欄の裏に有る四コママンガの下の方に、御社の広告だけを掲載しますとのこと。
「なかなか良い場所ではないか」料金はS日新聞の倍近いがOKの返事をして、メールで送られてきた契約書にサインして送り返した。

早速、担当者から電話が入り原稿の打合せをした。
1.10月30日(土)に掲載するので、原稿の〆切は今日の午前中
2.A新聞は広告審査が厳しいので、S日新聞に載っている「独自の醗酵技術により、カルシウムなどのミネラル分が秋ウコンの6倍超」云々のところの"カルシウムなど"というところが審査にひっかかるかもしれないのでそのときは文面を訂正させていただきます。
とのこと。

11時30分ころ担当者から再び電話が入り「広告原稿に秋ウコンとありますが、他のウコンとどう違いますか?
いっそのこと表現をウコンに変えませんか?」と聞いたきたので、次のように応えた。

俗称ではウコンには秋ウコン、春ウコン、紫ウコンの三種類あるが、
1.本来のウコンとは秋ウコンのことをいう
2.春ウコンとは「キョウオウ」という薬用植物のこと
3.紫ウコンとは「ガジュツ」という薬用植物のこと

「キョウオウ」と「ガジュツ」はウコン同じショウガ科クルマ属の植物で外見ではウコンと見分けがつかないので,この三つを区別するために、俗称として秋に花の咲くウコンを「秋ウコン」、春に花をつけるキョウオウを「春ウコン」、根茎の切り口がうすい紫色のガジュツを「紫ウコン」といって呼び分けている。
ウコンに詳しい消費者は、三つのウコンの違いを知っているのでウコンと書いただけでは、信頼を得られない。
醗酵ウコンは三つの中で、クルクミンの含有量が最も多い秋ウコンを原料にしていることを説明した。

因みに、醗酵ウコン「健康生活読本」という小冊子によると三つのウコンの見分け方は、根茎の切口で見分けることができる。
秋ウコンは根茎の切り口がオレンジ色、春ウコンはうすい黄色、紫ウコンはうすい紫色で、この色の違いはそのまま、有効成分クルクミンの含有量のちがいです。と書いてある。

醗酵ウコンに興味の有る方は醗酵ウコン粒←をクリックしてミネラル成分の含有量グラフでご確認ください。

手元の時計は午前4時45分、夜が明けそうな時間になってきたので「新聞広告」の続きは次回にゆずって眠ることにします。
店長の不定期日記 2004-10-29(金) 19:58:00 - kei - TrackBacks

新聞広告



リリーン! 午前8時45分電話のベルがなる。
「こちら九州にあるY新聞広告代理店の○×ですけど、今朝程、御社がネットで取り扱っている醗酵グァバ粒の広告を見て電話しました。Y新聞にも載せませんか、予定していた広告主からキャンセルがでたので本日なら安い広告料金で掲載することができます」
との内容であった。

そうだ、今日は九州のS日新聞へ広告を出した掲載日である。
1週間ほど前、「いつもは広告案内の勧誘電話きても断っているのだが、新聞広告はどの程度の効果があるのだろうか?と考えている時にS日新聞の広告代理店からタイミング良く電話が入ったので、広告研究費のつもりで広告を出してみることにしたのであった。

リリーン!「こちら○×新聞の・・・」10分置きくらいに次々と電話がなる。
9時半頃、ほとんど期待も載せずHPのアクセス分析結果を見た。
案の定、平常と変わりないHPのアクセス分析結果であった。

21時、HPのアクセス分析結果を見た。
合いも変わらず、平常と変わりないHPのアクセス分析結果である。
広告勧誘の電話が10件も入り、午前中は仕事にならなかった。

やはり、業務用ブログを開発してネットショップに応用した方がベターのようだ。

実は、あなたが読んでいるこのブログは私も委員になっている某法人会のインターネット特別委員会メンバーの内、同業者仲間であるIT請負人O氏、ITコンサルタントのM氏と、せっかく知り合った仲間で何かやらない?と言い出しっぺの私の3人で立ち上げようとしているシステムであります。

数ヵ月前からO氏が業務用に開発してあったブログシステムのユーザーインターフェースーを徹底的に検証&再構築して、ITに不慣れな方でも3日もあれば使えるようになり、尚且つ、HPのアクセスが増やせるようにと、三人の貴重な時間と資源を集中させている最中です。
店長の不定期日記 2004-10-26(火) 19:55:00 - kei - TrackBacks

管理人のプロフィール?



管理人の風見鶏です。
会社ではインターネット関連の自社システムの構築とTOCネットショップの管理をやっています。
ネットショップといいましても巷のネットショップのような商品品揃えはありません。

潰瘍性大腸炎という難病を患っているなか、日常生活に支障がない程度に体調をなんとか維持したいと思っているとき、ひょんなことから出会って私の健康回復・維持に多いに役立っている醗酵ぎん茶、醗酵ウコン粒を同じような思いをしている他の人にも紹介したかったというのと、コンサルティングのために構築したネットショップシステムを腐らす手は無いだろうということで開店しましたので、品揃え商品は良く言えば小数精鋭主義です。

小数精鋭の商品のなかでもお勧めはNO1は醗酵ウコン粒です。
大学病院の先生に「潰瘍性大腸炎を患って10年以上経過した患者さんは、大腸ガンの発生率が高いのであまり無理しないように」と脅かされた時期に、醗酵ウコン粒のことを知り、大して期待もせずにラベルに書かれているように1日15粒・1回5粒を目安に飲みだしました。


よほど私の身体に合っていたのか、3ヵ月を過ぎた頃には驚く程疲労が溜らなくなりました。
今まで徹夜をすると3~4日は身体がだるく、頭もぼーっとしていましたが睡眠さえとれば翌日には、全然平気です。

また、潰瘍性大腸炎を患った当初の主治医の先生の話では「自覚症状は無いようですけど、血液検査の結果、B型肝炎にかかったような形跡があります」と言われていました。
因みに、潰瘍性大腸炎になって今年で23年目になります。
その間、主治医の先生は2人変わり現在は3人目の先生です。
当初の主治医の先生の言葉を思い出し、今の先生に、この間の
血液検査の結果を聞きましたら肝臓関係の数値は全く異常はありませんとのことでした。
と、言う訳で私のお勧めNO1は醗酵ウコン粒です。

次に醗酵グァバ粒と醗酵ぎん茶です。
醗酵グァバ粒は新製品だった為、効果の程を確認したく、健康な妻に飲んもらいました。妻の話によりますと、冬は乾燥と食器洗いの洗剤のせいで手荒れがひどかったけど、醗酵グァバ粒を1日21粒・1回7粒のところを、1日、1~2回とあまり真面目に飲んだ覚えはないけど今年はアカギレにならなかったとのことです。


醗酵ぎん茶は私の低血圧を直すために飲み始めましたが、今では、子どもの成長のため家族全員で飲んでいます。
低血圧は醗酵ぎん茶を飲み始めて半年過ぎた頃には直っていました。飲みだしてかれこれ9年になる最初に出会った商品です。

おっとと、大事なことを付け加えなくては・・・
健康補助食品で全てが解決する訳ではありません。
私は、仕事柄、パソコンの前に座っていることが殆んどなので仕事の合間を縫って週に3~4回はジョギングをしています。距離は7~8キロほどです。
ジョギングの目的は腰痛防止と便が出やすいように、お腹をゆするためです。直腸狭窄のため、便が出にくくなっています。
店長の不定期日記 2004-10-22(金) 19:52:00 - kei - TrackBacks
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