高校野球 にぎわいblog

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2017年春季関東地区高校野球大会 1回戦

ひたちなか市民球場
第1試合 横浜(神奈川2位)ー湖北(茨城3位)
        計 H E
横浜 100 303 3 10 13 1
湖北 000 000 0  0 5 1

横浜 塩原、万波ー福永、辻村
湖北 矢萩、池田、田島ー長妻

本塁打 長南(横浜)
三塁打 市村(横浜)


第2試合 東海大相模(神奈川1位)ー千葉敬愛(千葉2位)
       計 H E
東海 733 01 14 13 0
敬愛 002 00  2 4 3

東海 秋田、野口ー山田翔
敬愛 杉原、石山ー香取

本塁打 黒澤(東海)
二塁打 森下(東海)

高校野球 2017-05-21(日) 02:41:00 - kei - comments TrackBacks

2017年春季関東地区高校野球大会勝ち上がり表

神奈川勢の初戦は5月20日ひたちなか市民球場の予定です。
10:00 横浜(神奈川2位)ー土浦湖北(茨城3位) 
14:30 東海大相模(1位)ー千葉敬愛(千葉2位)
勝ち上がり表
高校野球 2017-05-09(火) 19:47:25 - kei - comments TrackBacks

2017練習試合「横浜ーいなべ総合学園(三重)」

長浜グラウンド
横 浜 001 001 101 4
いなべ 010 000 000 1

横浜 樋口、天内、伊木ー辻村

高校野球 2017-05-07(日) 17:14:16 - kei - comments TrackBacks

2017年神奈川高校野球春季大会 優勝戦「横浜ー東海大相模」

保土ヶ谷球場
          計 H E
横浜 2 02 010 242 13 11 2
東海 1101 011 00x 14 17 2

横浜 及川、黒須、天内、塩原、板川ー吉原、福永
東海 秋田、大和田、斉藤、安里ー山田

本塁打 斉藤、福永(横浜)、菊池(東海)
三塁打 黒澤、喜友名、菊池(東海)
二塁打 喜友名、秋田、黒澤(東海)

13時試合開始予定にも関わらず、7時過ぎには数百メートルの長蛇の列。

内外野超満員の中、両チームの先発メンバーがアナウンスされた。
横浜はレギュラーメンバーを6人外し、バッテリーをはじめとして入学1月足らずの1年生を4人起用。

9番打者として中学野球で名を馳せた及川投手がアナウンスされるとスタンドがどよめいた。4番はキャッチャー吉原。

将来有望な1年生に超満員の中で野球をする緊張感を経験させておきたいとの平田監督の起用に、個人的にはここまでやるかと拍子抜け。

対する東海大相模は準決勝の桐光戦とほぼ同じで必勝の布陣。先発投手は背番号1の秋田投手。

三塁側東海大相模
ベストメンバーの東海大相模は「なめやがって叩き潰してやる!」と闘争心に火が点いたか。

ところが、秋田投手は桐光戦の疲れが残っているようで自慢のストレートが走らない。試合開始早々横浜は3安打で2点先制。

1ー2の2回裏、東海打線は及川投手を早々にノックアウト。黒須(1年)、天内(2年)投手にも連打を浴びせこの回10得点。

3回表、秋田投手が横浜の3番斉藤に2点本塁打を浴びて4ー11となったところで東海は桐光戦でパーフェクトリリーフした大和田投手をマウンドに送り、横浜の追撃をかわす。

横浜は、4ー11の3回裏から塩原投手(3年)をマウンドに送り追撃体制をとるも、点差が開きすぎ逆転するには時遅しのスタンドの雰囲気。

塩原投手が粘り強く投げている間にサイドスローの大和田投手に疲労が見えてくる。
一塁側横浜

7ー14の8回表、横浜は3番斉藤の適時打の後、二死1・2塁の場面で3回裏からマスクをかぶる4番福永の3点本塁打で11ー14とするとスタンドが一気にヒートアップ。東海は斉藤投手がマウンドへ。

9回表、無死1・2塁となったところで東海は安里投手にスイッチ。
2番内海(1年生)の代打角田の適時打と敵失で2点を追加13−14とし、なおも一死満塁としたが5番万波は見逃し三振、6番長南はフルカウントから三直に倒れ試合終了。

結果的に総力戦となった試合。勝った東海は大量リードを1点差に詰め寄られ夏に向け、猛練習に励むことだろう。

敗れた横浜は、最初からベストメンバーで臨めば勝てたと思い上がると東海ほど必死になるのは難しい。

ベストメンバーで臨んだ東海大相模と1年生に経験を積ませた横浜、チームの収穫が大きかったのは一死満塁の絶体絶命のピンチを安里投手で乗り切って優勝した東海大相模かも。

高校野球 2017-05-03(水) 22:18:10 - kei - comments TrackBacks

2017年神奈川高校野球春季大会 優勝戦の展望

明日の優勝戦は「横浜ー東海大相模」で13時試合開始予定です。
伝統の一戦だけに、保土ヶ谷球場はチケット売り切れで球場に入れないファンが出るかも知れません。

両チームとも「全員野球」で勝ち上がった、どこからでも得点できる強力打線だ。

打倒横浜に燃える門馬監督の執念が選手に乗り移った東海大相模か、選手をリラックスさせて普段の力を発揮させることに長ける平田監督の全員野球かどちらの「全員野球」が上回るか興味深い。

両チームの監督とも夏に向けて選手を育成しつつ優勝も狙うという方針で先発メンバーを組んでくると思いますが、どちらに重点を置いてくるでしょうか?

横浜の平田監督は夏を見据えて戦うなら塩原投手、勝つことに重きを置くなら抜群のフィールディング力を誇る板川投手を先発マウンドに送ると思います。

東海大相模の門馬監督は、横浜に勝って選手に自信をつけさせることが「夏を見据えた戦い」そのものとして必死に勝ちにいくと思います。
安里(左腕)と右の秋田、大和田投手のどちらを先発させるかで勝敗が決まるかも知れません。

鍵を握るのは大和田投手をどこで登板させるかだと思います。
東海大相模が先に点をとって、右サイドスローから力のある球をコーナーに投げ分ける大和田投手がマウンドに立てば連打は難しい。
先制点が大きく左右する試合になりそうです。

高校野球 2017-05-02(火) 22:56:28 - kei - comments TrackBacks

2017年神奈川高校野球春季大会 準決勝

保土ヶ谷球場
第1試合 横浜ー星槎国際湘南
        計 H E
横浜 301 400 2 10 13 1
星槎 000 000 0  0 6 1

横浜 板川ー福永
星槎 本田ー田島

横浜ー星槎国際湘南
プロ注目の星槎国際湘南の本田投手が横浜打線を抑え、手に汗握る熱戦になることを期待して早い時間から多くの高校野球ファンが来場、8時30分頃には外野席開放となるにぎわいでした。

関東大会出場が掛かる準決勝ということで、三塁側横高応援スタンドは例年通りブラスバンド付き応援風景。
通信制高校の星槎国際湘南応援スタンドは一般ファンで膨れ上がって満席となる中、9時55分に横浜の先攻で試合開始。

1番万波は三振に倒れるも本田投手は横高の大好きな速球派投手。2番山崎以降、5安打の集中打で3点先制。

ストレートが通用しないとみた星槎国際湘南バッテリーは2回から変化球も多く混じえるようになったが、速球・変化球とも配球が外角一辺倒で横浜打線に狙い打たれ、7回13安打10失点。

打撃陣は板川投手に散発の6安打に抑えこまれ10ー0で敗退。
横浜の壁は高かった。


第2試合 桐光学園ー東海大相模
         計 H E
桐光 000 021 000 3 6 2
東海 102 110 11x 7 12 0

桐光 富田、棒田ー桂川
東海 秋田、大和田ー山田

本塁打 森下(東海)
三塁打 斉藤(桐光)
二塁打 斉藤(桐光)、山田2(東海)

桐光学園は期待の1年生富田投手を先発させたが東海打線に通用せず、2失点したところで昨日につづき棒田投手をマウンドに送ったが小刻みに得点される。

攻めては6回途中3ー5と追撃したところで、リリーフ登板した大和田投手に無安打に抑えこまれ3−7で敗退。

高校野球 2017-04-30(日) 19:12:12 - kei - comments TrackBacks

2017年神奈川高校野球春季大会 準々決勝2

保土ヶ谷球場
第1試合 東海大相模ー橘学苑
        計 H E
東海 000 11 2 13 14 0
 橘 003 0 0  3 3 0

東海 安里ー山田
 橘 高波、森谷ー米田

本塁打 小松(東海)
三塁打 黒澤、安里(東海)
二塁打 三谷(橘)、小松、喜友名、黒澤(東海)

東海大相模の安里投手の背番号は20であるが、実力は主戦投手。

安里投手の前に初回から4者連続三振を喫していた橘学苑は3回裏、この回先頭の7番麦田が左前打で出塁。
二死1・2塁から2番鈴木、3番三谷の短長打で3点先制。

これで東海打線に火が点く。
3回表、この回先頭の1番小松の当たりは浅い右飛。フェンス際付近を守っていた右翼手が猛ダッシュして飛び付くもに間に合わず二塁打となる。

2番山田は中前打。3番黒澤のニゴロを二塁手が二塁に悪送球(記録は野選)で得点すると東海打線が爆発。この回10安打11得点で試合を決めた。


第2試合
          計 H E
桐光学園 002 210 7 12 13 1
横浜隼人 200 020 1  5 12 4

桐光 二ツ橋、棒田ー桂川
隼人 青山、加賀谷、鈴木、浅野、小石川ー村瀬

本塁打 桂川(桐光)
三塁打 白井(隼人)
二塁打 秋元、村瀬(隼人)、斉藤、山田(桐光)

5ー4と1点差に迫られた桐光は、7回表に打線が爆発。この回4短長打と2四死球で7得点。

守備力が明暗を分けた試合。
隼人は4つの失策に加えて記録に残らない細かいミスが多く大敗。

桐光学園の逢坂中堅手は打球に対する最初の一歩が早く、広い守備範囲で再三チームを救っていました。


明日の準決勝は保土ヶ谷球場10時開始予定。
第1試合 星槎国際湘南ー横浜
 昨秋は星槎国際の本田投手は横浜打線に通用せず8失点でしたが、本田投手は一冬越えてプロ注目の投手になるほど大きく成長。

4回戦では、県下随一と思われた慶應義塾の強力打線を6安打1失点に抑えました。
横浜打線対本田投手の対決が楽しみです。

本田投手が横浜打線を3点以内に抑えることができれば、星槎国際湘南高校の球史に残る関東大会出場となるかも知れません。

第2試合 東海大相模ー桐光学園
どちらも好守に好打のチーム。
東海大相模の安里投手が連投が効かないようなら試合の行方は全く予想がつきません。

高校野球 2017-04-29(土) 19:34:20 - kei - comments TrackBacks

2017年神奈川高校野球春季大会 準々決勝1

保土ヶ谷球場 第1試合 慶應義塾ー星槎国際湘南
           計 H E
慶應義塾 000 001 000 1 6 1
星槎国際 210 000 00x 3 9 0

慶應 森田、渡邊ー寺山
星槎 本田ー田島

二塁打 綿引(慶應)、小倉(星槎)

星槎国際は慶應義塾の森田投手の立ち上がりを捉える。
1回裏、1番小倉が四球で出塁すると犠打で送り、3番田島、4番松下、5番大城の3連打で2点先制。

2回裏には、1死から8番本田が中前打で出塁すると犠打で送って2死二塁とし、1番小倉の中越二塁打で3−0とする。

慶應義塾は星槎国際本田投手の球威ある速球と変化球に的が絞れず散発の6安打に抑えこまれ敗退。
本田投手は球威・制球力とも最後まで衰えず、1四球完投。
星槎国際湘南は初の4強進出。


第2試合 横浜ー平塚学園
       計 H E
横浜 203 047 16 15 0
平学 000 010  1 3 2

横浜 塩原、天内、黒須ー福永、吉原
平学 柿木、松田、中島航、辻村ー増田

本塁打 増田(横浜)
三塁打 万波、福永(横浜)
二塁打 塩原、市村2、山崎、内海(横浜)

横浜の平田監督は、目切りが早く大振り三振が多い万波に気づきを求めるべく、万波を1番に据える。
これが功を奏した。

1回表、万波が右超え三塁打で出塁。次打者の内野ゴロの間に万波が帰り1点先制。更に4連続四死球で2−0とする。

平塚学園の柿木投手は制球が定まらず、3回で8四死球2安打5失点。5回に横浜打線が爆発し4回途中で降板。

リリーフ投手陣も横浜打線を止められず、打っては横浜の塩原投手に4回まで無安打に抑えこまれ完敗。

高校野球 2017-04-25(火) 21:19:12 - kei - comments TrackBacks

2017年神奈川高校野球春季大会 4回戦

保土ヶ谷球場
第1試合 横浜ー桐蔭学園
         計 H E
横浜 112 002 010 7 7 0
桐蔭 200 010 000 3 7 3

横浜 板川ー福永
桐蔭 小諸、石渡ー南木

本塁打 南木(桐蔭)、増田(横浜)
三塁打 山崎(横浜)
二塁打 市村、山崎(横浜)

7時15分頃の会場前のチケット売り場は三重に折り返す長蛇の列。
手に汗握る接戦を期待して観戦。

9時ちょうどに試合開始。
桐蔭のエース番号を背負った小諸投手は横浜相手に気負ってしまったのか、球威はあるものの全く制球が定まらず押し出しの1点を献上。

この回、横浜打線が打球を前に飛ばしたのは犠打による1本のみ。三振、牽制死で1死満塁の好機を生かせず攻撃終了。

その裏、ピンチを脱した桐蔭は2死無走者から3番柿崎が中前打で出塁すると、4番南木が目の覚めるような弾丸ライナーの左中間本塁打であっという間に逆転、次打者も中前打で出塁。

板川投手が初回にここまで打ち込まれるのを見たのは、初めて背番号1を背負って登板した昨秋の地区予選の初戦、伊志田戦以来だ。

あのときは、予想もしていなかった横浜の背番号1を背負ったことで力んでしまい投球バランスを崩してめったに打ちあって1回3分の1、5失点で降板したが、経験を積んだ今は連打されても気負うこと無く次打者に対することができる。6番打者を内野フライに抑えて攻守交代。

本塁打で逆転してもらって小諸投手の制球が定まったら球威があるだけに終盤まで待たないと攻略は難しいかもと思っていたら、2回表、横浜はこの回先頭の7番市村が右越え二塁打で出塁すると犠打で送る。次打者が邪飛で倒れ二死三塁となる。

1番福永の速い打球が遊撃手の正面に転がった。
チャンスを逸したと思ったらバウンドを合わしそこねてタイムリーエラーで同点。

最近の指導法は自分が捕球しやすい体制でとれとの指導法が主流となっているせいか、ノックを受ける際、身体の正面で捕球せず敢えて身体の横でとる練習風景を多く見受ける。そのせいで、正面の打球が苦手という内野手が散見されるようになった。

身体の正面の速い打球は自分の体制でとる間がないので正面で打球を受けざるを得なく、バウンドを合わし損ねる確率が高くなる。

「正面で捕るようにしろ!」との叱咤がないので、早く打球に追いつく反復練習も減る。その結果、最初の一歩の踏み出しが遅くなり守備範囲も狭くなってしまう。

ノックを受ける際は「早く打球の正面に入る努力をする。両足を揃えず、リズムよく動きながら捕る。実戦では自分の捕球しやすい体制で捕るようにしよう」


3回表には、横浜の4番増田が相手4番本塁打へのお返しとばかりに2点本塁打を放ち逆転。

小諸投手は代打を送られる8回まで投げて10四死球、攻撃陣の反撃意欲を削ぐ乱調。相手に関係なく打者を見下ろして投げれるようになれば、全く違う結果が待っているだろう。


第3試合 平塚学園ー相洋

平学 100 000 111 4 7 1
相洋 201 000 000 3 8 1

平塚学園 中島航、松田、柿木ー増田
相洋   伊藤寬、穂坂ー飯田

本塁打 黒澤(相洋)
二塁打 原田、中島優、上田2、持田(平学)、伊藤寬(相洋)

所用で第1試合終了後、球場を出て用足し後再入場、4回裏から観戦。

平塚学園は得点圏まで走者を進めるもあと1本が出ず、相洋の伊藤投手の疲れ待ちの状態がつづく。

7回表、9番深谷が中前打で出塁し二盗、三盗を決め二死三塁とし、次打者の内野ゴロ敵失で1点差に迫る。

8回表、この回先頭の3番上田が左二塁打で出塁すると7回に二盗・三盗を決められた後遺症か?相洋バッテリーに大きなミスが出る。

二つの四球とワイルドピッチで二死1・3塁、8番柿木の場面で捕逸が出て3ー3の同点。9回表に前の回から守備に入った1番持田の左適時二塁打で逆転。

守ってはリリーフの松田、柿木投手が相手打線をゼロ封。
全員野球で勝ち取った試合でした。

高校野球 2017-04-23(日) 09:21:11 - kei - comments TrackBacks

2017年神奈川高校野球春季大会 3回戦

横須賀スタジアム 上矢部ー横浜創学館
          計 H E
上矢部 000 000 000 0 3 1
創学館 020 000 40x 6 6 1

上矢部 田村、吉次ー今野
創学館 川井、枯木ー佐藤優

本塁打 佐藤優(創学館)
二塁打 浅見、浪間、佐藤未(創学館)

3回表から観戦。
バックネット裏にはスカウトらしき姿がちらほらみえる。だれを調査しに来ているのだろう・・・。

リリーフ登板した上矢部の吉次投手の球威は素晴らしく、創学館各打者とも差し込まれ気味。時折り投げるスローカーブと相まって6回までの4イニングを無安打に抑える快投。

創学間の川井投手も制球が絶妙で三振の山を築き、上矢部打線を全く寄せ付けない。

7回裏、創学管はこの回先頭の8番川井が右前打で出塁、四球を挟んで二死1・2塁の場面で3番佐藤未が肩口から入ってくる変化球の失投を見逃さず強振すると打球はライン際に快心の当たり、右寄りに守っていた左翼手は打球に追いつけず走者一掃の二塁打となる。

つづく4番佐藤優の当たりは左飛、左翼手は突っ込むかワンバウンドで捕るか一瞬迷ってダイレクト捕球を選択して突っ込んだが僅かに間に合わず、打球がクラブ下をすり抜けフェンスまで転がる間にランニング本塁打となり、この回4点追加で試合を決める。

上矢部の吉次投手は夏までにどれほどの球威になっているか楽しみです。

4回戦以降の試合日程が決まりました:勝ち上がり表

高校野球 2017-04-20(木) 23:35:27 - kei - comments TrackBacks
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