高校野球 にぎわいblog

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高校野球選手権北神奈川大会優勝戦「慶應義塾ー桐光学園」



2018年7月30日(月)
横浜スタジアム
           計 H E
慶應義塾 122 000 110 7 10 0
桐光学園 000 100 040 4 8 1

慶應 生井、渡部ー善波
桐光 谷村、冨田、天野ー高橋

本塁打 宮尾、廣瀬(慶應)、鵜沢(桐光)
二塁打 下山、善波、廣瀬(慶應)、唐橋(桐光)

高校野球 2018-07-30(月) 19:23:26 - kei - TrackBacks

高校野球選手権南神奈川大会優勝戦「横浜ー鎌倉学園」



2018年7月29日(日)
横浜スタジアム
         計 H E
横浜 203 010 010 7 16 0
鎌学 000 000 003 3 10 0

横浜 板川、黒須、板川、万波、及川ー角田
鎌倉学園 小島、大浦、新倉ー西畑

本塁打 万波、山崎(横浜)
二塁打 万波2、板川、斉藤(横浜)、田中、新倉、遠藤(鎌学)

高校野球 2018-07-29(日) 19:45:48 - kei - TrackBacks

南北神奈川大会決勝戦日程変更



明日28日は大雨予報のため、南北大会の決勝戦が順延になったとTVKより発表がありました。
従って、明日は試合がありません。

南神奈川大会決勝:7月29日(日)11時〜
北神奈川大会決勝:7月30日(月)11時〜

南神奈川大会 勝ち上り表
北神奈川大会 勝ち上り表

高校野球 2018-07-27(金) 18:32:20 - kei - TrackBacks

高校野球選手権南神奈川大会準決勝



2018年7月26日(木)
横浜スタジアム 第一試合 横浜ー星槎国際湘南
         計 H E
横浜 002 050 200 9 13 2
星槎 300 100 004 8 10 1

横浜 板川、及川、万波ー角田
星槎 三浦、石橋ー高橋

本塁打 松下、一柳(星槎)
三塁打 河原木
二塁打 坂本(星槎)

星槎国際湘南の先発は、横浜の意表をついて1年生の三浦。
三浦投手は80Km/h台の超スローカーブと120Km/h台のストレート、スライダーのコンビネーションで横浜打線を翻弄。
4回を自責点0、エラーによる2失点に抑える好投。

横浜はエースの板川投手が先発するも自分の投球スタイルを忘れ、力み過ぎのストレートを多投。
初回に4番松下に3点本塁打、4回には三浦投手の代打一柳に本塁打を浴び、4回4失点。

横浜は0−3とビハインドの中、初戦同様相手ベンチの継投策に助けられる。

4回裏星槎国際湘南の攻撃、二死無走者で9番三浦投手に打順が回ったところで、土屋監督が代打一柳を送る。

一柳は本塁打で期待に応えるも、4回まで散発の4安打、3三振に抑えられていた横浜は、三浦投手交代決定に「よし!」と気合が入ったことだろう。

5回から、星槎国際湘南はエース石橋をマウンドに送った。
緩急の球速差の少ない投手は、余程の制球力か豪速球でないと今の横浜打線を抑えるのは難しい。

5回表横浜は、この回先頭の2番山崎、3番斉藤が連打で出塁。
二死1・2塁となったところで横浜ベンチは6番長南に代打河原木を送る。

石橋投手が走者に無警戒な隙を突いて、山崎・斉藤が重盗を決め2・3塁とすると横高応援団がここぞとばかりに大声・大音量で攻撃を後押しする。
河原木は右前に2点適時打、7番角田、中前適時打、8番板川の代打度会は右適時二塁打、9番遠藤右前2点適時打と、一挙5点追加で7−5と逆転。
7回表にも2点を追加して9−4とした。

それにしても横浜の板川、及川両投手は打たれだすと止まらない。

5回からマウンドに上がった及川投手は8回まで無安打に抑えていたが、9回裏星槎国際湘南の代打攻勢の気迫に圧されたのか突如、連打を浴び右翼から万波がマウンドへ。
終わってみれば9−8の大熱戦。

勝って当たり前の横浜と敗けてもとものチャレンジャー星槎国際湘南の無心の集中力が彩る試合でした。


第二試合 横浜創学館ー鎌倉学園
         計 H E
創学 100 100 110 4 9 3
鎌学 310 000 10x 5 6 1

創学 枯木、佐藤ー儀同
鎌学 小島、大浦、新倉ー西畑

本塁打 椎名(創学館)
三塁打 角津、池田(創学館)
二塁打 近藤2(創学館)、松丸、竹村(鎌学)

創学館はここまで全4試合完投の佐藤投手の疲労を考慮して枯木投手を先発に送った。
佐藤投手は初回からリリーフに備え投球練習開始。

鎌学打線は枯木投手の立ち上がりを攻め、3回を終わって3−1。
4回表、創学館は4番近藤、5番儀同の長短打と敵失で1点追加。

枯木投手は4回まで投げさせると決めていたのか、尚も二死1・3塁打者9番枯木の打席で代打を送らず、追い上げムードの得点機を逃す。

5回から佐藤投手がマウンドへ。
佐藤投手は好投するも、内野手が集中力を欠きミスを連発。

7回表に2番池田の三塁打と犠飛で3−4と1点差に詰め寄るも、その裏、四球で出塁の鎌学3番新倉選手の足攻にミスを重ね無安打で1点献上、再び2点差となる。

粘る創学館は8回表に7番椎名の右本塁打で1点差とすると、鎌学は新倉選手が右翼からリリーフ、四球で一死一塁とチャンスを得たが強硬策に出て併殺打で攻守交代。
9回は新倉投手に3人で抑えられ試合終了。


高校野球 2018-07-27(金) 03:18:00 - kei - TrackBacks

高校野球選手権北神奈川大会準々決勝「桐蔭学園ー慶應義塾」



横浜スタジアム 第一試合 桐蔭学園ー慶應義塾

           計 H E
桐蔭学園 010 120 000 4 10 0
慶應義塾 020 030 10x 6 10 2

桐蔭 阿部、伊禮、長谷川ー星野
慶應 渡部、生井ー善波

本塁打 廣瀬(慶應)
三塁打 森(桐蔭)
二塁打 森、樺田、吉原(桐蔭)、大川2、下山、宮尾(慶應)

桐蔭学園は昨夏までのチーム状態を考えれば、見違えるように変わっていました。
今春、初戦敗退したときは、監督が変わって半年ほどで心身ともに鍛え上げるにはもう少し時間が必要と思っていましたが、「よくぞここまで鍛え上げた」と唸るような内野手の守備力でした。

勝敗を分けたのは、外野手のポジショニングと各自の判断力。
慶應は各打者の打球の方向性が分析済みのようで、走者の進塁を1つ減らしていました。

桐蔭は左翼、右翼ともセンターよりに位置取りしていました。
慶應の右方向の打球が何度もライン寄りに放たれいるにも係わらず、ベンチの指示なのか右翼手はセンター寄りに位置したままでした。

どの打球もライナー性の当たりだったので捕球は難しかったと思いますが、ポジショニングがしっかりしていたら一塁走者がホームまで還ることは防げたかもしれません。

それにしても短い期間でここまで復活してきた桐蔭学園、今後の期待大です。
監督経験を積んで継投のタイミングを見計らうことができるようになれば、
3〜5年後には神奈川ベスト4常連校(超強豪校)として名を連ねるようになっているかも知れません。

高校野球 2018-07-25(水) 00:37:07 - kei - TrackBacks

高校野球選手権南神奈川大会準々決勝「横浜創学館ー藤嶺藤沢」



2018年7月23日(月)晴
保土ヶ谷球場 第一試合 横浜創学館ー藤嶺藤沢

          計 H E
創学 300 020 010 6 12 17 1
藤嶺 112 110 000 0  6 9 1

横浜創学館 佐藤ー儀同
 藤嶺藤沢 矢澤、田代ー一井

本塁打 宮原(藤嶺)
三塁打 斉藤
二塁打 近藤、佐藤(創学)、大城(藤嶺)

藤嶺藤沢のプロ注目左腕という矢澤投手に横浜創学館打線がどう対応するか。
また、4回戦までの3試合を全て一人で完投してきた創学館の佐藤投手が、この酷暑の中でスタミナがもつのか。
接戦を期待して保土ヶ谷球場へ行って来ました。


初回、創学館は1番角津が矢澤投手の初球を遊撃手強襲安打で出塁すると、犠打と四球で一死1・2塁となったところで4番近藤が右中間二塁打で2点先制。
敵失で1点追加。さらに連打で一死1・3塁と攻めるも目覚めた矢澤投手に8、9番が抑えられ3点止まり。

対する藤嶺藤沢も佐藤投手の立ち上がりを攻め、1番大城の左二塁打と3番矢澤(投手)の適時打で追撃の1点。
2回には敵失に乗じて無安打で1点、3回に4番宮原の左2点本塁打で3−4と逆転。
4回は四球の走者を犠打で送り、安打と犠飛で1点と効率よく攻め4回を終わって3−5。

創学館は初回以降、塁上は賑わすものの後1本が出ない。
5回表、創学館ベンチが奇襲を掛け流れを変える。
6番斉藤、7番浅見の連打で一死1・2塁。
次打者のカウントがフルカウントとなったところで4回戦まで盗塁ゼロの創学館が重盗を仕掛ける。

四球を出したくないと打者に集中しているバッテリーは走者に無警戒。
走者が好スタートを切り、打者は三振に倒れるも重盗は成功し二死2・3塁。
迎えるは9番佐藤(投手)左打席。
ここまで佐藤の打席は毎回得点圏に走者を置いて迎えるも大振りで連続三振に倒れている。
この打席でも大振りが目に点く。見かねた観客が「振りが大きすぎるんだよ!レフトを狙え!」と大声で激を飛ばした。

声が聞こえたのか、腰の回転を幾分抑え強打すると左越え二塁打となり5−5の同点。
追いついたのもつかの間、5回裏、失策(記録は安打)の走者を犠打で送り、適時打で5−6となる。

お互いのベンチが相手投手に球数を投げさせようと待球作戦に出るが制球力のある佐藤投手には通じない。
8回表、この回先頭の9番佐藤が右前打で出塁すると一死後、2番池上の進塁打と3番左上の適時打で6−6となる。

6−6で迎えた9回裏、一死から3番矢澤が右前打で出塁。
迎えるは3回に逆転の2点本塁打を打たれた4番宮原、長打を打たれるとサヨナラ負けのピンチ。盛り上がる藤嶺応援スタンド。

佐藤投手、渾身の投球でファールフライを打たせるもネット際で追いついた捕手が落球。
佐藤投手の気力が萎えないか心配したが、ここから驚異的な精神力を発揮する。

打席の長距離砲宮原のリズムでは投球しないとばかりに、一塁に牽制球を多投。
これで集中力を削られた宮原はリズムが崩れ三振。
次打者はレフトライナーに抑え、延長戦に突入。

10回表、創学館の攻撃は敵失(記録は内野安打)の走者(代走二宮)を置いて一死1塁、打席には1番角津。
角津の打球は左投げの矢澤投手の右足に当たり、ライトまで転がる強烈な強襲打で1・3塁となり、2番池田の中前打で7−6と逆転。
右足に打球を受けた矢澤投手は踏ん張りが効かず、次打者に死球を与えたところで降板。
替わった田代投手に創学館打線が爆発、この回一挙6点を挙げ3時間25分超えの試合を決めた。


持久戦の凄い試合でした。
藤嶺藤沢の矢澤投手の打撃は「プロが注目しているのは打撃センスでは?」と思わせるくらい目を見張るものがありました。

創学館の佐藤投手は記録には現れない野手の失策に動じない精神面のスタミナを感じました。
終盤は、一球ごとに気合を出しながら投げていました。
この酷暑の中で連投できるスタミナは驚異的です。

高校野球 2018-07-24(火) 03:40:43 - kei - TrackBacks

横浜隼人、ノーシード爆弾 Y校に敗れる!



2018年全国高等学校野球選手権南神奈川大会 2回戦
TV観戦。
南神奈川大会 勝ち上り表
北神奈川大会 勝ち上り表

シード校の初戦は要注意だ。
3年生にとっては最後の夏、強豪校と言えど初戦は緊張する。
相手は1試合を勝ち上がって硬さもほぐれ集中力が増してくるところで、シード校は初戦で硬さがほぐれない中での試合。相手校次第では1つのプレーが勝敗を分けてしまう。

7月15日(日)保土ヶ谷球場
横浜商業(Y校)ー横浜隼人

           計 H E
横浜商業 010 002 060 9 10 0
横浜隼人 100 101 200 5 6 4

Y校 樺田、竹内、篠崎ー加山
隼人 小石川、鈴木、重成、青山ー大沼

本塁打 渡邊(Y校)、田方(隼人)
三塁打 渡邊、加山(Y校)
二塁打 内田、新沼(Y校)、大沼(隼人)

追いつ追われつのシーソーゲーム。
3−3の同点で迎えた7回裏、横浜隼人は5番田方の2点本塁打でこの試合初めて2点差をつけると勝ちを意識したのか、守りが浮足立つ。

8回表、Y校はこの回先頭の2番稲妻が敵失で出塁。ここから、隼人の守備陣が一気に崩れ、無安打で1点追加。
一死満塁となったところで隼人ベンチが動き、投手を重成に交代。

重成はベンチの起用に応え、一塁ゴロでダブプレーチェンジと誰もが思ったが、一塁手が捕手の頭上を遥かに超える大暴投。2者が還り、Y校が6−5と逆転、なおも一死二・三塁でYY野球に火が点く。Y校スタンドはお祭り騒ぎ。

ワイワイ野球の見せどころと、8番加山が走者一走の三塁打で8−5。
隼人ベンチがエース青山をマウンドに送るも、流れを止められず二死から2番稲妻のセンター前ポテンヒットで9−5。

9回裏、隼人攻撃陣も好打で頑張るもY校の好守に阻まれ試合終了。
守備陣の明暗が勝負を分けた一戦でした。

隼人は、初回の一死満塁の攻撃を併殺崩れの1点に抑えられたのが痛かった。
中堅や右翼に抜けようかという当たりを、ことごとくY校の二塁手、稲妻主将の広い守備範囲にしてやられた。


7月14日(土)保土ヶ谷球場
横浜ー逗子
        計 H E
横浜 101 007 0 9 11 2
逗子 000 000 0 0 3 2

横浜 板川、木下、黒須ー山口、角田
逗子 瀧居、田中、瀧居ー袈裟丸

本塁打 長南(横浜)
二塁打 尾崎(逗子)

逗子の守りはテレビ放映中のアニメ、メジャーセカンドをそっくり取り入れたような内容でした。

逗子の瀧居投手は、上から落ちてくるような超スローボールと時折り投げるストレートで横浜打線を翻弄。

守備陣は、内外野とも深い位置に立つと共に、右打者のときは全員が左に寄りセカンドとライトの守備位置には誰もいない陣容。
左打者のときは、その逆で三塁と左翼は無人。

番組の司会者が「大きなセンターフライでアウト」と話したところを解説者が「左翼手が捕球しましたのでレフトフライです」と合いの手を入れるほど極端な守備体形。

その戦略に横浜がまんまとはまり、6回までは勝負がどっちに転ぶか分からないような接戦でした。

横浜の各打者が超スローボールを強く叩こうと強振するも、逗子の外野手はスタンドの手前に位置しており、通常なら長打の当たりが平凡な外野フライとなる。

回を追うにつれ、横浜の平田監督と板川投手の顔に緊張感が浮かぶ。

横浜には戦略家は皆無のようだ。内野手があれだけ深く守っているのにだれもバントヒットを狙おうとしない。

横浜ベンチの焦りを逗子ベンチが救ってくれた。
7回表、走者が四死球で出塁したところで逗子ベンチが投手交代を告げた。

ここまで好投していた瀧居投手を左翼に下げ、エース番号を背負う田中投手をマウンドに送った。
田中投手は右サイドからの変則投法。
最初から最後まで、ボールの握りが打者に丸見えの投球フォーム。

テレビ画面に映る横浜平田監督の顔が緊張感から開放され、笑顔が浮かぶ。

案の定、投球練習が終わりプレーボールが係ると、これまでのストレスを晴らすように横浜打線が爆発。慌てて左翼から瀧居投手を戻すも時遅かりし、3点本塁打を浴び試合の大勢が決まった。

あのまま、瀧居投手を続投さていればと残念な試合でした。

高校野球 2018-07-16(月) 14:35:32 - kei - TrackBacks

201807練習試合「横浜ー花咲徳栄(埼玉)」



長浜グラウンド
第一試合

花咲徳栄 020 000 000 2
横  浜 200 000 000 2

横浜 及川、黒須、万波

第二試合
横  浜 000 102 122 8
花咲徳栄 000 000 110 2

横浜 板川、木下、松本、黒須

本塁打 山崎2
二塁打 山口

高校野球 2018-07-01(日) 17:52:59 - kei - TrackBacks

201806練習試合「横浜ー東海大甲府(山梨)」



長浜グラウンド

横浜 000 050 100  6
東海 305 110 00x 10

横浜 板川、木下、黒須ー角田

本塁打 斉藤
二塁打 斉藤、遠藤、大手、小泉

高校野球 2018-06-30(土) 16:08:58 - kei - TrackBacks

2018年春季関東大会 2回戦



千葉県野球場
第二試合 横浜(神奈川1位)ー明秀学園日立(茨城2位)
         計 H E
横浜 000 000 006 6 8 0
明秀 001 000 000 1 2 3

横浜 板川ー角田
黎明 細川ー畑

本塁打 細川(明秀)、内海、小泉(横浜)
三塁打 斉藤(横浜)
二塁打 内海(横浜)

8回終了まで横浜2安打、明秀1安打の投手戦。
3回裏、明秀は7番細川の先頭打者本塁打により1点先制。

9回表、横浜の攻撃は3番主将の斉藤から。
ここまで横浜はわずか2安打。斉藤が抑えられると敗戦濃厚の場面でライトフェンス直撃の三塁打で出塁。

4番長南に代打万波を送るも三振。
5番内海が期待に応えバックスクリーン左に2点本塁打で逆転。

次打者が倒れ二死無走者から7番板川が中前打、8番角田の中前打にエラーが2つ重なり板川が生還。
9番遠藤の左前打で二死1・3塁となったところで1番小泉がとどめの3点本塁打。
次打者の遊ゴロで横浜の長い攻撃が終了。

9回裏、明秀は一死から1番増田が左前打で出塁するも後続が抑えられ試合終了。

明秀日立の細川投手は、7回辺りから球威が落ちてきて最終回に横浜打線に捕まりましたが、プロ注目の投手と云われるだけあって序盤は横浜打線も球威に押されていました。
横浜の板川投手は失投を本塁打された以外は危なげありませんでした。

高校野球 2018-05-20(日) 22:32:34 - kei - TrackBacks
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